パン工場の漫画のネタ読んで

ツイッターでパン工場のバイトの様子を描いた作品がとってもシュールでギャグっぽく面白かった。

深夜のバイトで単純作業らしいがよく作るものが変わるのでなかなか機械化できないらしい。

ドーナツが油で揚げられ流れてる中を金属の棒で延々とひっくり返す作業とても危険で単純作業だよね。

いちごを100個単位で数えていいものと悪いものを振り分ける作業があり、だんだん数えてるうちに数がわからなくなってくる。

無料のパンが食べ放題で体にいいのかなってちょっと疑問感じます。

普段工場で作られたパンはあまり体に良さそうな気がしないので個人のパン屋さんで買ったものを食べていますが

工場勤務の人は大変ですね。

AIが発達して、ロボットが工場で働くようになると無人工場っていうのもできるかもしれませんね。

SFの世界だけではなく現実の世界でこれから無人化がどんどん行われそうです。

最近気づいたのですがレジがセルフになってきているところが増えましたね。

ガソリンスタンドもいつの間にかセルフが当たり前になったようにどの業界でもセルフが多くなるでしょうね。

ロボットが人間を攻撃して絶滅させるという未来を警告している人もいますがAIが意識を持つことがあるのでしょうか。

ロボットが人間に近づき、人間がロボットに近づいていくそんな未来がきそうで仕方ないです。

同級生に再会しました。

10年以上会ってなかった同級生にばったり近所の巨大ショッピングモールで再会しました。特に仲良かったわけではなかったのですが、お互いに名前にちゃん付けで呼び合う仲で、必用以上に仲良くなかったからこそ彼女とは嫌な思いではなく、お互いに「わ~久しぶり~わかる~?」と声を掛け合いました。

で、私も結婚して出産して、気が付いたら太っちゃったなって言うおばさんなのですが、彼女も負けないくらい太っていてびっくりするやら安心するやら、です。

彼女は若い頃はどちらかと言うとスレンダーで異性からもモテるタイプで、服装にも常に気を使っている人でした。高校生の時はテニスをしていて、かわいいと言うかキレイと言うか、同性からも憧れられるような人でした。でも、そんな彼女も、あらあらビックリってくらいの成長ぶりでした。

でもかなりの久しぶりにもかかわらず、あの頃と同じように親しげに呼び合って、ちょっとの時間、本当にちょっとしか話せなかったけど、相変わらずの雰囲気は変わらなくて、別れる時も「またね~」って言ってくれる、バイバイって手を振られるよりも特に約束はしないけど「またね~」って言われてなんだかとっても嬉しくなりました。

人気アイドルグループ「TOKIO」の今後について

4月25日に人気男性アイドルグループ「TOKIO」の山口達也氏が引き起こした強制わいせつ事件で、今「TOKIO」が大ピンチに立たされています。

山口達也氏が起こしてしまった事件は決して許されるものではなく、山口氏には書類送検の上で起訴猶予処分がついています。

これは事件の諸事情を考慮して起訴はしないが犯罪の事実はあったということで、山口氏は無期限謹慎処分になっています。

「TOKIO」は山口氏以外に4人のメンバーがいるのですが、5月2日に記者会見を行いました。

この記者会見の意図しては、「TOKIO」のリーダー城島茂氏によればまずは被害者への謝罪がまずあったということです。

しかし山口氏をグループとしてどう扱うのかは不明であり、現時点では「TOKIO」5人での音楽活動は白紙になっています。

それからほかの4人のメンバーが今やっている仕事は継続しながら、今後の展開を考えると言っていました。

この件に関しましてはメディアでかなり話題になっていますが、なにしろ20年以上もずっとやって来た仲なので難しい問題があると私は感じます。

他の4人が今している仕事を投げ出すことはそれこそ迷惑をかけることになるから、プロとしてその仕事を継続するというのは正しいと思います。

日本のアイドル界の頂点にいるグループの今後については、どのようになるのか注目であります。

ゴールデンウィークに備えて、図書館で本を借りてきました

ゴールデンウィークを、出来るだけ安上がりに楽しく過ごそうと考えています。

しかも有意義に、生産性のある連休にしたいです。

家庭菜園が忙しいですが、それだけではなく家の手入れもしたいです。

何か美味しいお菓子も作って、お茶を楽しみたいです。

けれどもあまり忙しくすると、働いているのか休んでいるのか分からなくなります。

あまり動きたくない時には、ゴロっと横になって本を読もうと思います。

本は好きですが、文庫本のような細かい字の本は、普段は読みません。

日ごろからパソコンワークをしているので、視力低下が心配だからです。

連休は、好きな本を読める絶好のチャンスです。

今日、図書館に行ってきました。

三冊の小説を借りてきました。

ついでに、節約本のコーナーも見ました。

ちょっと立ち読みしましたが、これといった本は有りませんでした。

ただ調理の節約術を勉強できました。

特に面白かったのは、牛乳パックの厚みを半分に剥がして使うというアイデアです。

剥がした内側の面を使って、天ぷら紙として使うのだそうです。

健康に関する本の棚も見ました。

和食の薬膳の本を見つけました。

最近肩こりや疲労が気になるので、これも借りてきました。

連休中、有意義な読書ができそうです。

ずれた間の悪さも、それが君のタイミング

懐かしの天才テレビくんです。

一人で部屋で飲んでる時なんか、よく幼少時代に聞いてた曲をYouTubeなんかで聞きたくなります。

とまあ、話は変わりますが私、退職することになりました。

辞めると周りに宣言してから一体どれだけの月日が経ったことやら。

けど、ずれた間の悪いタイミングだったかもしれないけど、意外とそれが最高のタイミングだったりするってことも、あるかもしれないんだよね。

正直、先の事は何も決まってないんだけど、巡り巡って何とかなる。

もう少しで退職するから、こんな事言うのも変な話だけど、今の職場で働けて良かったと思う。

価値観はかなり変わったし、とても良い経験ができた。

まずは自分の内側を大切にすること、周りから孤立しても意外と何とかやっていけること、職場で朝ヨガをするようになったこと。

これらの経験を踏まえて、次回からの職場では、自分の内側を大切にしつつも周りの仲間達と誠意を持った関係を築くこと。

人と人とが関わっていくなかで僕は誠意が一番大事だと思う。

関係に誠意があるかどうかは、どんなに耳障りの良い綺麗な言葉を並べようが、どんなに笑顔を作ろうが必ず伝わる。

大事なのは心と心が繋がっていること、もちろん心だけでは上手くいかない時もたくさんあるけど、まず大前提として心ありきだと思う。

いやー、良い人生だった。

日々のルーティーンの変化

毎日何気なくしていることって知らない間に当たり前になります。

毎週何気なく会っていた友だちと会わないだけで、

「あれ?今週は何かが足りないな」と思ってしまうことがあります。

それだけ日々のルーティーンってあるんだなと思ってしまいます。

私の場合は彼氏は特別な日に楽しく会う存在でした。

けど結婚をして彼は私の彼氏ではなく夫になり、日々は一転しました。

日常を共に生きるようになると、どうしてもイライラしたりします。

彼のことが好きだったはずなのになぜだろうと思わずにはいられません。

けど私、日々のルーティーンにまだ彼という存在や自分が専業主婦になったことが入っていなかったと思ったんです。

これからもっと日々を長く進めていくことで自分のルーティーンが新しくできていくことが面白いなと思い始めました。

今はまだなかなかうまくいかないことに自分自身にイライラしたり、相手にイライラしてしまいます。

けど、そう感じているからこそ母親の偉大さに気づかされました。

母はすごいと思うととともに私もそんな母親になりたい感じました。

そのためにも、もっともっと努力していくしかないのです。

生活が変わることはあまり得意ではないけれど、今後の生活をよりよくするために頑張ろうと思います。

夢ノートの威力!

先日書いた私の夢ノートに、食器洗い乾燥機のある生活というページがありました。何の意味もなく、家族のLINEに乗せたところ出産祝いにプレゼントしてくれるというのです。

もちろん新品ではありませんが、中古でも十分使える良いものを贈ってあげるという事で本当に驚きました。夢ノートは、数年前から私が作成している自分が叶えたい出来事を綴ったノートです。

欲しい服や食べたいもの、生活に取り入れたいと思ったものなどの画像を印刷してノートにスクラップしたものです。その一ページを載せただけなのですが、まさかこんなに早く叶うなんて思ってもいませんでした。それまでの私は、義父との同居もありストレスが溜まっていたようです。

どうすればストレスを解消できるか?何が私の幸せなのか?これを追求したところ、この食洗器に辿り着きました。やみくもにストレスを抱えるのではなく、どうすればよいか?解決方法を考えることはとても大切だと思いました。これから産後もストレスが溜まるかもしれないので、事前に叶えたい事・やりたい事・挑戦したい事をノートにまとめてみました。

このノートを眺めるだけでもストレス発散になるだろうし、楽しい気持ちで育児が出来るかなと思ったからです。これからも夢ノートを作成しながら一つずつ叶えていきたいと思います。

2歳児の残酷な発言

お喋りが大好きな2歳の息子。

最近では、段々と口が達者になってきているのですが、今朝も起きるなり、私の枕元へ来てお喋りを始めました。

「ママ可愛いねー。◯◯くん(息子)も可愛いでしょ?◯◯くんは、お口のところが可愛いの。パパは可愛くない。パパはお目めのところが怖い。」と…。

横で聞いていた夫は「地味に傷ついた。◯◯くん酷い…。」とショックを受けていました。子供の発言って、時に残酷ですよね…。

でも、私から見て、夫の目は別に怖そうな目ではありません。特に鋭い目つきでもなければ、ツリ目なわけでも無い、普通の二重瞼の目です。

私が思うに、恐らく息子の発言は本心ではないのです。

息子は、よくパパを傷つける発言(「パパは好きじゃない。」等)を、笑いながら、敢えてパパの前で言うのですが、そうすると、パパからは何らかのリアクションが返ってきます。そのやりとりを楽しんでいるのではないかと…。

その証拠に、今朝もパパから「◯◯くん酷い…。」と言われた後は、嬉しそうに笑っていました。

子どもの発言は時に残酷ですが、多分、そこまでの深い意味がない場合も多いような気がします。

とは言え、今回のように、相手が家族内の誰かだったら良いのですが、今後のお友達付き合い等を考えると、こういう発言はあまり良くないなと感じます。

また同じような事があったら、「そういう発言をすると、相手が傷つく。」という事を息子に伝えていかなければ、と思いました。

中年オヤジのハスラーで一人車中泊の旅をして

一人旅が大好きです。無駄な時間とお金をかけず一人の時間で行きたいところ、見たいもの、、食べたいものを満喫したいと日々思っておりました。ホテル等への宿泊は季節や曜日によって予約が取れなかったり料金がシーズン料金で高かったりし、朝食はつきますが夕食はホテルから出て食べなくてはいけない事が多く、チェックイン・アウトの時間を気にしながら観光をしなければなりません。

かねてからそんなストレスを解消するには車で寝てみてはどうかと思っておりました。キャンピングカーほど仰々しい物も予算も必要なく今持っている軽自動車でと密かにネットで調べました。

私の所有しているスズキハスラーという車は決して広い車ではありませんが座席がフルフラットになり、助手席とその後ろの席を倒せば大人一人十分眠れるスペースがあります。運転席とその後ろの席に荷物をおけば1~2泊の車中泊は十分可能です。食事はすべて外食やコンビニ買いで済ませます。観光し、宿泊代の費用をその地のおいしい名物や、B級グルメなどの食べ物に回し、日帰り温泉やスーパー銭湯を使いゆったりした時間の中で好きな時間に寝ます。冬場は東北方面は積雪の関係で足が向きませんが、これから春は桜を追っていきたいと思います。