妹氏、無念のお知らせ。推しアイドルが結婚

先日、たまたまニュースを見ていると、妹が好きで追っかけているアイドルグループの岡田くんが結婚したというニュースが流れていて、妹が好きだったなぁと思い、速攻で連絡をすると、

「それ知ってるー、昨日LINEのニュースでやってた」

とお返事が返ってきたので、思わず「知ってたんかーい、妹氏無念だね」

と送ると、「妹氏無念、でもだいじょーぶ、まだ坂本くんがいる」と超ポジティブなお返事が返ってきました。

そういえば以前、福山さんが結婚したときも、

「奥さん嫌いじゃないから大丈夫?」

とのほほんとしたお返事が返ってきたような気もします。

むしろ〇〇ロスで自分の好きな俳優さんとかが結婚して会社を休んだとかそういう話が出ると「こいつ頭大丈夫か」

と真顔でツッコむあたりはどっぷりハマるほどでもないけど好きくらいの感じなんだなぁと思って見ていました。

妹氏曰く、本人が幸せなら良いということで、これからも応援し続けるそうなので平和で良いなぁと思っています。

たまたまそのニュース見ていたのですが、妹も同じ番組を見ていたらしく、

「今同じの見ているうんこ」と返事がきたときにはいつも通りだなぁなんてホッとして笑ってしまいました。

こういうところで共通の話題で盛り上がれるって良いなぁと思った瞬間でした。

数学の超難問「ABCの予想」を京大の望月教授が証明とのニュースについて

今日にニュースに数学の超難問「ABC予想」を京都大学数理解析研究所の望月新一教授が証明したとの論文が掲載され、そのことで内容の正しさを正式に認められる事になると報じていました。ABC予想は、整数の性質を研究する「整数論」の難問で、整数aと整数bの和がcの時に成立する特別な関係を示すものとのことです。またこの論文は従来の数学の解き方と異なる独特の理論に基づくもので、論文は修正を加えて600ページになると言い、分量の多さと独創性のゆえ当初は論文を理解する数学者がほとんどいなかったようです。

 この説明文を読んでも数学が苦手な人にはよく分からないようですが、ただこの論文は数学のノーベル賞といわれている「フィールズ賞」が与えられる業績のようです。

 その「フィールズ賞」ですが日本を含め、アジア人の受賞者は5名でそのうち日本人は3名います。日本人の受賞者は25年間出ていなかったのですが、今回認められるとその可能性が出てきます。

 日本人は独創性がないが、応用研究の方が得意だと言われていました。今回の論文は独創性があるようです。また日本では江戸時代に独特に発展した和算という数学がありました。

最近はノーベル賞受賞者も増えています。独創性が無いと言われているのはある時期の習慣からきているものらしいです。これを機会の独創性を重んじる風潮がでてくれればよいなと思いました。

韓流大好き!アラサー女はチーズタッカルビに夢中!

先日、チーズタッカルビという韓国料理を作って食べました。

タッカルビとは、コチュジャンなどの調味料で味付けた鶏肉を野菜と一緒に炒めて食べる甘辛い料理です。

これにさらにとろけさせておいたチーズを絡めて食べるのがチーズタッカルビです。

チーズによってコチュジャンや唐辛子の辛さがマイルドになり、辛いものが苦手な人でも食べやすくなっています。

チーズタッカルビという料理を耳にして気になって食べてみたくなったのが今回作ったきっかけです。

ホットプレートいっぱいに鶏肉やカットした野菜を入れて炒めるだけの豪快で簡単な料理なので手間が要りません。

しかも、野菜がたくさん食べられるし、みんなでわいわい言いながらホットプレートを囲む点が鍋のように家族団らんになります。

家族も中華料理や韓国料理が好きなのでもりもり食べてくれました。コクのあるチーズと甘辛い鶏肉、そして野菜が見事にからんで美味しいです。

唐辛子が入ったコチュジャンのおかげで体も温まり、満足しました。

ただ、野菜を炒めすぎて水分が出てきてしまい、味が薄まったことが残念だったので、次回は調味料を多めにして作ろうと考えているところです。

冷蔵庫にある材料で作れる上、作り方が簡単なので気に入りました。また、作ろうと思っています。

住宅ローンの借り換えを考えて新しい取引先を紹介してもらっていました

住宅ローンの借り換えを考えて新しい取引先を紹介してもらっていましたが、会社から解雇されたのがばれてしまい契約を破棄されました。私としては解雇された事を伏せながらこの話を持っていきたかったのですが、勤務していた焼肉店に担当が挨拶に行ったらしく、その時に従業員が会社を辞めた事を言ってしまったために、解約を宣告されました。

借り換えをお願いする際に当初、給与明細を提出していましたが、私個人の収入では査定が降りずに妻の収入を考慮してもらい何とか借り換え承認にこぎつけました。しかし私が会社から解雇宣告を受けてしまったために、銀行側としてはそれまで在籍していた会社からの収入が前提での借り換え承認だったので、会社を辞めてしまっては借り換えできませんと言われあっさり断られました。

何とも無慈悲な銀行の態度だと思います。今後の事など知らんといった感じで対応してきましたので、世の中金の切れ目が縁の切れ目という事を初めて体感しました。そこから慌てて今まで契約していた銀行に電話をして契約の継続をお願いしました。

そうすると担当者はほっとしたような声で審査しますのでまた連絡しますと言われました。ここからまた審査かよと思いましたが、もう頼りにできるのはこの銀行しかありませんので、全てを任せたいと思います。

子供の靴を探して何店舗もウロウロしました

小学校三年生の娘の靴がボロボロになってきていたため、何日も前から色んな靴屋さんやスーパーの靴コーナーを見てウロウロしていました。

すぐボロボロになってしまうし、足がサイズアウトしてしまうので出来ればセール品のものが欲しくて色んな店舗を見て回ったんですがなかなかサイズがちょうどいいものがなかったり、値段が微妙だったりで買えずに過ごしていました。

娘の足のサイズは21.5センチで私とほとんど変わらないので、子供のコーナーにあまりなくて困っていました。

まだ行ったことのなかった近所の靴流通センターへ行ってみると、やはりぴったりの21.5センチは見つからなかったので22センチのものでイイモノがないか探してみました。

すると、asicsの靴がセールになっていて22センチもあったので試着してみて買うことに決定しました。

駿足もセールになっていたのですが、私があまり駿足が好きではなく走るといってもコーナーがあるところを走るのなんて運動会だけだしあまり意味がない気がしたのでちゃんとスポーツメーカーのものが買うことができて満足です。

なにより娘も気に入ってくれているので大事に使ってほしいと思います。

娘の靴を買ったことで一番羨ましそうにしていたのが主人で自分も買ってほしいとぼやいていましたが無視したいと思います。